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「勤務体制の変更による出荷遅延・フリーダイヤルによるお問い合わせ受付停止のお知らせ」

当店では全従業員にはマスク着用、出社時の検温、手洗い、うがい、消毒など感染防止対策を徹底するとともに、
勤務体制の変更として一度に出勤する社内スタッフを減らし、万が一の感染事故発生に備えております。
そのため、ご注文いただいた商品の出荷に遅延が発生する場合がございます。

また、当分の間フリーダイヤルによるお問い合わせ受付を停止とさせていただきます。
メールによるお問い合わせ受け付けは行っておりますが、お返事が遅れてしまう場合がございます。
ご不便をおかけして大変申し訳ございませんが、何卒ご了承いただきますよう、お願い申し上げます。


商品カテゴリ一覧 > 野菜のタネ > 葉っぱもの > ホウレンソウ > ホウレンソウ 種 【弁天丸】 ( ほうれん草の種 ) 30ml

ほうれん草弁天丸

作業性と味を両立


・べと病R1〜10抵抗性の秋冬どり種
べと病レース1〜10に抵抗性をもつ秋冬どり種で、特に中間地、暖地の12月〜2月どりに最適。
・収穫作業がはかどる
草姿は極立性で葉の絡みが少なく、収穫が容易。葉柄はしなやかで折れにくいため、調製時の作業性が向上し省力可能。
・濃緑色で荷姿良好
葉は色ツヤのよい濃緑色。葉面がスムーズで、厳寒期でもシワの発生が少なく荷姿がよい。
・食味がよい
ホウレンソウ特有のアクが少なく、くせのない食味。低温下の栽培では葉柄の甘みが特に増すため、とてもおいしい。
・耐寒性が強い
凍結による葉柄部の破裂や傷みが生じにくく、厳寒期でも品質のよいホウレンソウが収穫できる。

地域 蒔き時期(露地) 蒔き時期(ハウス・トンネル等)
寒地・冷涼地 9月上〜9月中 ハウス9月下、2月中〜3月
中間地 9月中〜10月中,12月〜2月 トンネル10月〜下11月
暖地 9月中〜10月中、12月〜2月 トンネル10月〜下11月


小袋種子の内容量表記について

農作物である商品の特性上、小袋パッケージの商品に関しましては、販売時期により、内容量が変更になる場合があります。

商品名に内容量が記載されている場合がございますが、あくまで目安であり、1mlほど前後するものとお考え下さい。また、内容量が増減したことによる価格の変更もありません。

あらかじめご了承いただいた上で、ご注文をお願いいたします。

ホウレンソウ 種 【弁天丸】 ( ほうれん草の種 ) 30ml
ホウレンソウ 種 【弁天丸】 ( ほうれん草の種 ) 30ml

ホウレンソウ 種 【弁天丸】 ( ほうれん草の種 ) 30ml

商品番号 2101910


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352円(税込)

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種子の責任について

植え付け後の栽培条件や天候などにより結果が異なります。商品の生長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。
また商品の性質上、結果不良につきましてはお買い上げ範囲内とさせていただきます。
(お客様の栽培管理や気象条件による結果不良につきましては、その責任を負いかねます。)

収穫物については、品種の特性や栽培条件などにより生育に差が生じることがあり、
収穫物のサイズ、重量、味などは掲載表現と異なる場合があります。



ホウレンソウの育て方

ホウレンソウの種は堅い殻に覆われており、一昼夜水に浸してからまくと発芽がよくなります。発芽しやすいように殻を取り除いたネーキッド(裸)種子はすぐに播けるのでお勧めです。
1.土作り
 

石灰を約1坪あたり500gまき、混ぜ込み酸度調整をしましょう。1週間後、化成肥料500g、牛ふんを施し耕します。

幅45cm、高さ10cmの畝を作り、中央に長さ1m当り、たい肥1.5kgと油粕100gを施して土を埋め戻します。畑の耕起の時点で肥料が施してあれば、あらためて畝の中に油粕などを投入する必要はありません。

水はけのいい土地を好みますので、雨後に水たまりができないように畝づくりを行います。

2.種まき

支柱などを使って深さ0.5〜1cmの播き溝をつけます。種を2cm間隔に播き、厚さ0.5cmほど薄く土をかけます。土が流れないようにたっぷりと水をやりましょう。発芽するまでは毎日水やりをして乾燥しないようにしましょう。

3.間引き
種まきから一週間後ぐらいで発芽します。発芽後、10〜14日で本葉が1〜2枚になったら1回めの間引きを行います。さらに本葉4〜5枚の頃に2回目の間引きを行い、株間10cmほどにします。
4.保温
 

低温には比較的強いのですが、11月以降冬どりするときはビニールや寒冷紗でトンネルを作り、保温をしましょう。

5.収穫
栽培時期によって異なりますが、秋どり栽培は60〜70日、春どり栽培は10月まきで120〜140日、3月まきで80〜90日、夏どり栽培は60日位で根が肥大するので、太りしだい収穫します。収穫が遅れると根がス入りになります。ス入りは葉柄のス入りと関係があるので、古い葉のつけ根から3cmぐらいのところを切断し、その中央部がス入りしているようなら、根もス入りしていると判断することができます。

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